動画時間 : 50分
0:00-オリエンテーション
0:43-自己紹介、これまでの歩み
14:46-先生とスタッフの違いについて
20:00-指導力や学力への不安について
25:20-収支について
31:10-質疑応答(スケジュール調整の仕方、やめたいと思ったことは?など)
36:05-これからの展望、運営よりご案内(子育てが生きたと思うこと、説明会の様子など)
【参加者の方からのお声】
・不安よりも好きが上回ったというところに刺さりました。
・子どもたちの未来を想像しながら目の前のことに一生懸命に取り組めばなんとかなるのかなぁとも思いました。
・お二人の先生の子どもへの情熱が伝わってきました。
・くもんの学習を進める中で、学力の向上はもちろん、子どもたちの心の成長も感じられるのは、とても素晴らしい仕事だと感じました。そして保護者の方とともに子どもの成長を見守れることも、とても魅力的だと感じました。
・くもんを通じて社会貢献という考え方や公文式学習への信頼と生徒さんへの愛情をとても感じました。
・私自身、「いつか環境が整ったら、子どもの手が離れたら…」と考えて先送りにしていますが、 「やりたい!の気持ちがあれば周りの環境は整っていく」とか「社会の中でさまざまな役割を担う私たち世代は、待っていても手があくタイミングはなかなかこない」というようなお言葉がとても印象的でした。
【こんな方におすすめ】
・子育て経験を生かした仕事を見つけたい方
・子どもの成長に関わる仕事がしたい方
・くもんの先生の本音を聞いてみたい方
・くもんの先生の働き方、収入、サポート体制などについて知りたい方 など
【スピーカー】
金子 加代子氏(Colorful-Life 代表 キャリアコンサルタント)
行政機関、大学キャリアセンターなどで累計3000人以上の働き方の相談業務に従事、その後独立。ライフステージの変化に影響されず、人生の舵を自分で取る「自己理解メソッド」を開発し、30代40代を中心とした女性のライフキャリア支援を行っている。
宮本 由紀先生(山梨県 須玉教室/2013年4月開設)
大学卒業後、研究機関の秘書として勤務。結婚後は専業主婦に。山梨県へ転居後、子どもの通う公文式教室でスタッフの仕事にやりがいを持って携わる。KUMON保護者・教室スタッフとしてKUMONの学習法に共感を深め、くもんの先生になることを決意。働き方を工夫しながら教室を運営し、「子どもたちの未来につながる仕事」だとやりがいを感じている。末子が小6の時に開設。3児の母。
道信 恭子先生(東京都 亀戸駅南教室/2016年1月開設)
大学卒業後、会社員として勤務。出産後は専業主婦に。長男が年少の時に始めたKUMONで、学ぶ力とともに心も成長していく姿を見て「将来は子育てが生きる仕事がしたい」とくもんの先生説明会に参加。スタッフ経験を経て、末子が3歳の時にくもんの先生に。日々嬉しいことは、教室の子どもたちの成長を保護者、スタッフと共有できること。3児の母。